プラマン存在は昔しらなくもなかったけど思い出したのはたまたまさっきですよ 天が私に買えと命じている......?
— 玉英 (@gyokuei) September 10, 2019

入り抜きを望むなら万年筆ではなくてプラマン https://t.co/3B2URsEJjI を買うべきなきもする インクかえられないけど
— 玉英 (@gyokuei) September 10, 2019

プラマン トラディオの黒、ペン先が真っ黒でかっこいいけど今どの角度で描いてるかわかりづらくない??
— 玉英 (@gyokuei) September 20, 2019

欧文フォントの要諦がいまいちよくわからなかったのと、カリグラフィックな日本語装飾フォントちょっと作ってみたいのでパラレルペンとカリグラフィ練習本を買って勉強してみてるわけだが、イタリック体はおおむね理解したと思うけどイタリック体の運筆では日本語の字画には応用できないことがわかった
— 玉英 (@gyokuei) October 12, 2016
パラレルペンをな、1本買ったと思っていたんじゃが、気づいたら3本目を買っていたんじゃ
— 玉英 (@gyokuei) July 29, 2016
とうとうパラレルペンを4種類とも揃えたわけだが......
— 玉英 (@gyokuei) November 7, 2016
姫騎士同梱フォント増えた。というか燭台フォントのベースにするつもりでつくたんだがこれじゃなかった。。手書きアンシャル試作その1。パラレルペンで書いたのをスキャンして作成。アルファベットと数字と若干の記号のみの欧文フォントで大文字と小文字の区別なし(同じのが入ってる) pic.twitter.com/fKDKWhDOYz
— 玉英 (@gyokuei) December 24, 2016
パラレルペンにもコンバーター刺せるのか(ふむ
— 玉英 (@gyokuei) August 27, 2019
早めに使い切りたいインク、パラレルペンにいれればどばどば使いますね......
— 玉英 (@gyokuei) November 23, 2019
万年筆の太さだと緑の明るさ福禄寿くらいが個人的に下限かなぁ マーカーやパラレルペン用ならもっと薄くても問題無いんだけど
— 玉英 (@gyokuei) November 27, 2019
万年筆インクふつうにメモに使ってるくらいだと色彩雫の小瓶でもなかなか減らないけど、パラレルペンとかで使うと一気に減るな
— 玉英 (@gyokuei) March 2, 2020
タチカワのスクールGは、なんというかダメな万年筆によくあるひっかかる感があるんだけど、評判いいんだよなぁ 私がハズレをひいただけだろうか シリウス水彩紙に描こうとしたら繊維を挟みまくるし
— 玉英 (@gyokuei) November 20, 2019
ルーペとラッピングフィルムを買ったので、タチカワのスクールGを調整してみたらガリガリ感はすこしまともになったけどかわりに線が少し太くなったぞ 万年筆にくらべればがりがりいうけど、ペン先の形状が違うからしかたない、丸めすぎると入り抜きなくなるしバーターだな
— 玉英 (@gyokuei) November 25, 2019
タチカワスクールGの1本目がまた漏れたので廃棄として、2本目にプレピーのコンバータさしてカーボンインク黒をいれてみたんだが、インクの具合はよいもののひっかかりが許しがたいレベルだったのでまたサンドペーパーとラッピングフィルムでごしごししたらかなりマシになった
— 玉英 (@gyokuei) December 9, 2019
アルベルトさんのやつ下描きのほうが顔がよくかけてたのでもう1枚描き直したんだけど、1枚目(塗ったやつ)はユニボールアイ、2枚目タチカワスクールGでやったら、描いてるあいだはスクールGのほうが入り抜きもつくしよく描けたようなきがしていたのにあがってから比べてみると線がむっちゃ硬かった
— 玉英 (@gyokuei) March 30, 2021
あとスクールGはむっちゃ繊維がはさまるのが気になる&繊維がインクをひろげてゴミがつくので、水彩紙にはむりだなとおもった
— 玉英 (@gyokuei) March 30, 2021
スクールGの入り抜き力はケント紙とか厚手上質紙ではもうちょっとためしてみたい
— 玉英 (@gyokuei) March 30, 2021
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